あらすじ
日本語を母語とする人々が朝鮮の歴史を学びながら、日本の歴史についても、これを見直すための視点から書かれた日朝交流史入門。“いま”をつくりあげている歴史の地層に注意深く分け入りながら、相手と自分との関係の推移とそれがもつ意味を冷静に問い直す。
書籍情報
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日本語を母語とする人々が朝鮮の歴史を学びながら、日本の歴史についても、これを見直すための視点から書かれた日朝交流史入門。“いま”をつくりあげている歴史の地層に注意深く分け入りながら、相手と自分との関係の推移とそれがもつ意味を冷静に問い直す。