あらすじ
困ったときに助けてくれるのは、社会ではない。お金でもない。新型コロナへの杜撰な対応、強行される五輪。それを責めるだけの民度の低い国民。本書は、愛国者である著者が日本を憎むようになった話と、そんな社会でどう生きればいいのかを考える「希望の書」である。幸せになるための答えを、私たちはすでに知っている。
書籍情報
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困ったときに助けてくれるのは、社会ではない。お金でもない。新型コロナへの杜撰な対応、強行される五輪。それを責めるだけの民度の低い国民。本書は、愛国者である著者が日本を憎むようになった話と、そんな社会でどう生きればいいのかを考える「希望の書」である。幸せになるための答えを、私たちはすでに知っている。