あらすじ
プロローグ 1 経済学はどのような性格をもった学問か 2 アダム・スミスの『国富論』 3 リカードからマルクスへ 4 近代経済学の誕生 ──ワルラスの一般均衡理論── 5 ソースティン・ヴェブレン ──新古典派理論の批判者── 6 ケインズ経済学 7 戦後の経済学 8 ジョーン・ロビンソンの経済学 9 反ケインズ経済学の流行 10 現代経済学の展開 エピローグ あとがき
書籍情報
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プロローグ 1 経済学はどのような性格をもった学問か 2 アダム・スミスの『国富論』 3 リカードからマルクスへ 4 近代経済学の誕生 ──ワルラスの一般均衡理論── 5 ソースティン・ヴェブレン ──新古典派理論の批判者── 6 ケインズ経済学 7 戦後の経済学 8 ジョーン・ロビンソンの経済学 9 反ケインズ経済学の流行 10 現代経済学の展開 エピローグ あとがき