友麻碧/Laruha
KADOKAWA • 2018年10月15日
黄金童子に導かれ、葵は文門の地へ辿り着く。そこにはいつもと変わらないように見える大旦那の姿があった。八葉夜行会までの束の間の時を、穏やかに過ごす二人。大旦那はそこで、ひとつの提案を葵にするのだった。
北川 恵海
¥759
三上 延
¥693
顎木 あくみ/月岡 月穂
¥682
斜線堂 有紀
¥770