「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方
¥1,760
社会

「わかってもらう」ということ 他人と、そして自分とうまくやっていくための言葉の使い方

川添 愛

KADOKAWA2025年7月16日

(25)

あらすじ

【俵万智さん、推薦!】 「自分はコミュ力あるほうだと思ってたけど、そうでもないかも…と不安になるくらい役に立つ一冊でした。 本質的なことから実用的なことまで、さすがの説得力!ご自身のとほほエピソードが満載なのもバッチグーです」(歌人・俵万智氏) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ・なぜか話を聞いてもらえない ・どうも説明が伝わらない ・いつも相手と折り合えない ・うまく感情を表現できない……etc. 「伝わらない」「わかり合えない」が蔓延し、どこかぎすぎすした世の中で、 私たちはもどかしい思いをしています。 思いが相手に「伝わる」先の、「わかってもらう」に至るためにーー 気鋭の言語学者にして作家として活躍する著者が、 「たいしてわかってもらえない人間」から、 「そこそこわかってもらえる人間」になるまでに得た教訓。 【目次】 第一章 わかってもらうための大前提 第二章 聞いてもらう 第三章 質問をわかってもらう 第四章 連絡・依頼・指示をわかってもらう 第五章 説明をわかってもらう 第六章 意見をわかってもらう 第七章 感覚・感情をわかってもらう 第八章 言葉を選ぶ 第一章 わかってもらうための大前提 第二章 聞いてもらう 第三章 質問をわかってもらう 第四章 連絡・依頼・指示をわかってもらう 第五章 説明をわかってもらう 第六章 意見をわかってもらう 第七章 感覚・感情をわかってもらう 第八章 言葉を選ぶ

書籍情報

ISBN
9784041148853
出版社
KADOKAWA
発売日
2025年7月16日
ジャンル
社会
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