あらすじ
ゆるさ世界一の食べ痩せダイエットをイラストで楽しく解説! SNSで注目「痩せ方の学校」初の著書! ................................................................................. ★何を食べてもOK!★好きなものは必ず食べる!★リバウンドなし★運動はしなくてもOK! 『痩せたければ、食べよう!』をモットーに、女性を中心にダイエット指導をしている『痩せ方の学校』。 体の臓器を擬人化しコミカルなストーリー仕立てでダイエットに役立つ情報を発信しているショート動画が人気です。 本書は、胃、腸、脳、筋肉といった体内の臓器やホルモンたちをキャラ化し、 ダイエットをしたときに体の中で起きることをコミカルに解説。 「年齢を重ねて痩せにくくなった人」 「食べることが大好きで食欲を止められない人」 「食事をとることが怖い人」など、お悩み別に目からウロコの食べ方や生活習慣を、 イラストやショートマンガを組み合わせながら楽しく紹介します。 さらに、「間違いだらけのダイエット失敗事典」を掲載しています。 誰もが陥りがちな「痩せないあるある」の理由を解説。 失敗パターンを知れば、 「食べて痩せる」ための正しい道が見えてきます。 ◆コンテンツ◆ ●Chapter1 痩せない体で起きていること ・必要な栄養が足りずに、体がSOSを出している! ・加齢により太りやすくなるのは当たり前? 実は脂質不足からくるホルモン力の低下が原因! ・ひたすら食べるのをガマン……結果、太りグセがついた!? ・16時間断食で痩せるはずが生活習慣病まっしぐら!? ほか ●Chapter2 痩せ方の教科書 食べてやせるための5つのコツ 1)ポテチやハンバーガーを食べてもOK 2)栄養バランスは、まだ考えない 3)「ちょこちょこ食べ」でためない体をつくる! 4)ここで初めて「栄養バランス」を考える(PFCバランス) 5)ムダな動きのチリツモで消費カロリーを稼ぐ +α やりたい人は運動しよう ほか ●Chapter3 間違いだらけのダイエット失敗事典 ・ダイエット中に無理をするから終った途端リバウンド ・糖質制限したらダルくて体がヘロヘロ ・ダイエットサプリを飲んで代謝ガタ落ち! ・生理前の食欲ガマンで痛みも暴食も悪化 ・朝食を抜いたらじわじわ太った ・胸から痩せてリバウンドでおなかに戻った ・「炭水化物は最後」というルールに縛られていた ほか