小説 仮面ライダークウガ
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テレビ関連本

小説 仮面ライダークウガ

荒川 稔久/石ノ森 章太郎

講談社2013年6月28日

(48)

あらすじ

グロンギ族と言う名の異形の者たちと、危険を顧みず戦った五代雄介が忽然と姿を消してから13年の月日が経ったーー。巷では、グロンギの噂が出ては消え、何事もなかったかのように時が流れていた。しかし、未だグロンギを追い続ける一条薫は、ネット上で白い戦士の書き込みを知り、五代の事を思い出していた・・・・・・。 2000年1月30日〜2001年1月21日放送の仮面ライダークウガの小説版です。 グロンギ族という名の異形の者たちと、危険を顧みず戦った五代雄介が忽然と姿を消してから13年の月日が経ったーー。巷では、グロンギの噂が出ては消え、何事もなかったかのように時が流れていた。しかし、未だグロンギを追い続ける一条薫は、ネット上で白い戦士の書き込みを知り、五代の事を思い出していた……。 第一章 空白 第二章 幻影 第三章 天飛 第四章 強敵 第五章 青空

書籍情報

ISBN
9784063148510
出版社
講談社
発売日
2013年6月28日
ジャンル
テレビ関連本
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