三宮 麻由子
集英社 • 2004年08月
光を失った少女が拓いた感性世界のエッセイ。 光を失った少女が鳥に出会い、そのさえずりによって“空"の存在を体感し、その感性の世界は飛躍的に広がっていくー。前向きに生きる日々を素直に綴るヒーリング・エッセイ。(対談・阿川佐和子)
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