フローレンス・ナイティンゲール/ヴィクター・スクレトコヴィッチ
医学書院 • 1998年02月
本書は、『看護覚え書』の3つの版に伴う経緯を、綿密な調査に基づいて、34ページにわたる序論で展開し、続いて本論の「覚え書」がナイティンゲールの真に意図したとおりに、まず系統的な要約目次を提示している。
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