ミニマリストを挫折した人に読んでほしい、いる物・いらない物がスッキリわかるワークブック
阪口 ゆうこ
2025年10月20日
宝島社
住まい・インテリア
レビューなし
書籍概要
減らせばいい、じゃなかった! 「過不足ない暮らし」なら続きます。 阪口流メソッド&実践ワーク ミニマリスト歴10年の阪口ゆうこさんの「過不足ない」「自分にとってちょうどいい」暮らしは、いいことづくめ。何より気分がよく、ハッピーでいられます。 とは言っても、「過不足ない」や「ちょうどいい」量や種類を計算するのってとても難しいもの。ここで挫折してしまう人も多いかもしれません。……そのつまずきを無理なく越えられるよう、一緒に「ちょうどいい」を探すのがこの本のテーマです。 【内容構成】 阪口流ゆるミニマリストの3つの定義 1.人によって必要な種類と量は違う。 2.「もやっ!」が起きたらエラーあり。 3.どうせ生きるなら、贅沢したい! 阪口流いる物・いらない物がスッキリわかるワーク Work1 「不健康を呼ばない」ことは暮らしの根っこ! Work2 日常の「もやっ!」や見直しどきのサイン Work3 お財布から学ぶお片付けの所作 Work4 物欲との戦い方を心得る。 Work5 捨てることまで考える Work6 迷い時間・悩み時間はローテ化で解消 ……and more 私が思うこれからのこと ●狭小住宅って最高かよ! ●お金の不安って何とかなること1位だった ●いつも笑って過ごせる自分と家族がいたら、それでいいのかも ●「小さく暮らす」ことは今の時代、豊かな老後の練習場だと思う なんでも聞いて! 阪口ゆうこにききたいことある? Q&A
詳細情報
- ISBN
- 9784299071187
- 出版社
- 宝島社
- 出版日
- 2025年10月20日
- カテゴリ
- 住まい・インテリア