あらすじ
いかなる発見も,論文に書かれなければ何も残らない。 そして自分の研究成果を世界中の一人でも多くの人に知らしめたければ論文は英語で書くに限る。 エレガントな表現など必要ない。 冗長・曖昧さを排した簡潔で的確な英語表現技術,論文各パーツにおける論理性・一貫性を重視した論述・構成のノウハウ等々, 初版を大幅に改訂し,それらの具体的な手法をさらに厚く説明した。 本書が掲げる50の鉄則がアクセプトへの最短の道を照らす。
書籍情報
この本をシェアする
いかなる発見も,論文に書かれなければ何も残らない。 そして自分の研究成果を世界中の一人でも多くの人に知らしめたければ論文は英語で書くに限る。 エレガントな表現など必要ない。 冗長・曖昧さを排した簡潔で的確な英語表現技術,論文各パーツにおける論理性・一貫性を重視した論述・構成のノウハウ等々, 初版を大幅に改訂し,それらの具体的な手法をさらに厚く説明した。 本書が掲げる50の鉄則がアクセプトへの最短の道を照らす。