スティーヴン・J・グールド/鈴木 善次/森脇 靖子
河出書房新社 • 2008年6月20日
進化論の第一人者にして科学エッセイストのグールドが科学の名の下に「人間」を測ることを徹底的に検証しつつ告発した歴史的名著。下巻は人種・民族による知能の決定を唱える『ベル・カーブ』への批判等併録。
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