身近な薬草活用手帖
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その他

身近な薬草活用手帖

寺林 進

誠文堂新光社2014年1月16日

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あらすじ

近所の空き地や河原、庭先や街なかでも見られる何気ない植物には隠された力が備わっています。 たとえば、タンポポには健胃、消化促進の効果があり、食欲のない時に花が咲く前の全草を刻んで天日干しし煎じたものを飲むといいといいます。 本書は身近に見られる植物で薬草としての効用できる100種類を紹介。 植物を見分ける、採取(生えている場所を見つけて、採る)、活用法(薬・食べる)の3点を充実させた植物図鑑です。 植物の葉や茎、花がよくわかる大きな写真とともに、植物の特徴、採取時期と利用法を丁寧に解説しています。

書籍情報

ISBN
9784416713587
出版社
誠文堂新光社
発売日
2014年1月16日
ジャンル
その他
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