あらすじ
言葉というのは、人を喜ばせたり、人を笑顔にするために使うものだと、心のどこかに刻まれて僕は成長しました。 言葉とは何か。そう聞かれたら、言葉はお守りと答えます。 そしてもっと言うなら、言葉は魔法です。(本文より) ていねいな生き方を重ねてきた著者が贈る、155の言葉。 1章 ていねいとは感謝のあらわれ 2章 今日は未来につながっている 3章 大切なことを大切に 4章 自分を信じて一歩一歩 5章 頭ではなく心を働かせよう 6章 完璧を求めず、受け入れる 7章 笑顔のために。明日のために。 8章 深呼吸を忘れずに。
書籍情報
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