ロマン派文学論
¥1,760
小説・エッセイ

ロマン派文学論

フリードリヒ・フォン・シュレーゲル/山本定祐

冨山房1978年5月30日

なし

あらすじ

ドイツ・ロマン派の理論的支柱フリードリッヒ・シュレーゲル、この天才的批評家の営為が、現代文学のさまざまな問題の根は「ロマン派」にありとする訳者によって雑誌『アテネーウム』創刊期の若い頃を中心に編纂された。文章の含蓄は測り知れず、輝きは無比である。

書籍情報

ISBN
9784572001177
出版社
冨山房
発売日
1978年5月30日
ジャンル
小説・エッセイ
この本をシェアする
ロマン派文学論 - フリードリヒ・フォン・シュレーゲル/山本定祐 | BookTrend