教養としての為替
¥1,650
金融

教養としての為替

大矢 俊雄

かんき出版2026年2月4日

なし

あらすじ

\\斎藤 裕司氏(SBI FXトレード エグゼクティブアドバイザー)推薦!// ☆★「データが斬る為替の本質! 目から鱗の必読書」★☆ ◎為替がわかると、ニュースが面白くなる! 仕事・投資に役立つ! ◎元IMF・世界銀行勤務のエコノミストが最新データに基づき、平易に解説 ◎「為替って何?」を卒業できる、いちばんやさしくて深い入門書! ・為替のニュースを毎日見ているが、正直よくわからない ・円安は日本にとって悪いのか良いのか、判断に迷う ・仕事や投資で、為替の知識が必要になった ・最近、為替の「セオリー」が変わっているような気がする 本書は、そんな読者のために、DeNAチーフエコノミスト・大矢俊雄氏が、 為替の「きほん」から、「新常識」に至るまで、 データを基にわかりやすく解説した1冊です。本書では、 ・「円高」「円安」って何? ・金利はどのように為替に影響を与える? ・円は「安全通貨」と言うけど、本当? ・今の円安はピンチか、チャンスか? ・円安なのに貿易赤字なのはどうして? など、為替の「素朴な疑問」に応えつつ、これまでの「常識」をデータで深く検証。 為替相場を読むための「軸と切り口」が身につくことを目指します。 難解な数式や理論は一切なし。数字に苦手意識があっても、スルスル読める! 読めば、為替を「自分の言葉」で語ることができるようになる1冊!

書籍情報

ISBN
9784761278557
出版社
かんき出版
発売日
2026年2月4日
ジャンル
金融
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