あらすじ
先輩からの質問、どこまで答えられますか? 「今日1日、どんなスケジュールで回る?」 「その観察、何のためにやるの?」 「この点滴は、どこから投与する?」 「はじめて受け持つ患者さん。カルテからどんな情報をとる?」 「頓用の鎮痛薬と時間指定の抗菌薬、どの順番で投与する?」 「フェイスマスクとベンチュリーマスク、何が違う?」 「術後の水分バランスは、なぜみるの?」 ・・・など 何も答えられずに無言で固まらないように、おさえておきたいポイントだけを厳選! 「ここまで答えられたらすごい!」「せめてここまで」の具体的な回答例も紹介します
書籍情報
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