木下 光二
チャイルド本社 • 2019年7月25日
「小1プログラム」を乗り越えるために必要とされる「接続カリキュラム」。幼児期の遊びが児童期の学びに繋がることを事例を基に解説。小学校側のスタートカリキュラムは2020年度から義務化。
大川 繁子
¥1,430
マルコ社
古宮 昇
¥1,760
小林 美実
¥1,980
信田さよ子
¥2,200