西田雅嗣
昭和堂(京都) • 1998年04月
本書は、建築の強と用と美を追求した古代ギリシア・ローマから、中世の技術と思想をリードしたキリスト教建築、ルネサンスに始まりさまざまに開花した近世建築まで、建築様式の歴史を描く。
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