セラピストのための「脱力」する技術
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ファッション・美容

セラピストのための「脱力」する技術

広沢成山

BABジャパン2025年8月25日

なし

あらすじ

“最適化した力”こそが人を癒す セラピストの心身が快適だからこそ、相手の心身を快適にできる! 日本古来より、身体の使い方を究め尽くした「柔術(やわら)」。 その探求から生まれた身体操作の極意を、セラピスト向けにわかりやすく伝授します。 整体師、マッサージ師、指圧師、鍼灸師、柔道整復師…etc. すべてのセラピスト必読の一冊です! CONTENTS ●Chapter1 なぜ脱力すると良いのか 「身体を映す鏡」 「思い込みを手放す力」 「脱力とは何か」 「無駄な力と必要な力を見極める」 「力を抜く技術は力を入れる技術」 「もらう、もらわない」 ●Chapter2 つながる感覚を養う 「動かない脱力 - 静止と固定」 「安定した姿勢とは?」 「ヤジロベエの身体」 「自分を映す鏡としての相手の身体」 「丹田とつながる感覚」 「手の内の膜」 ●Chapter3 筋肉ではなく骨を使う 「骨を使った脱力」 「鎖骨で肩の力を抜く」 「柔らかい肘」 「手首のロックを外す」 「下肢の脱力」 「軸骨格のしなやかさ」 「身体の語彙力を育てる」 ●Chapter4 地球の重力を味方にする 「重力とは」 「重力を感じる身体」 「重力の砂」 「重力で軽くなる身体」 「重力の調和」 「丹田は地球」 ●Chapter5 心地よい身体と空間がすべて 「電気と身体の共鳴」 「セラピストが作る電気の場」 「寿命とバッテリー」 「自分を休ませる」 「心地よい身体が世界を変える」 ●Chapter1 なぜ脱力すると良いのか 「身体を映す鏡」 「思い込みを手放す力」 「脱力とは何か」 「無駄な力と必要な力を見極める」 「力を抜く技術は力を入れる技術」 「もらう、もらわない」 ●Chapter2 つながる感覚を養う 「動かない脱力 - 静止と固定」 「安定した姿勢とは?」 「ヤジロベエの身体」 「自分を映す鏡としての相手の身体」 「丹田とつながる感覚」 「手の内の膜」 ●Chapter3 筋肉ではなく骨を使う 「骨を使った脱力」 「鎖骨で肩の力を抜く」 「柔らかい肘」 「手首のロックを外す」 「下肢の脱力」 「軸骨格のしなやかさ」 「身体の語彙力を育てる」 ●Chapter4 地球の重力を味方にする 「重力とは」 「重力を感じる身体」 「重力の砂」 「重力で軽くなる身体」 「重力の調和」 「丹田は地球」 ●Chapter5 心地よい身体と空間がすべて 「電気と身体の共鳴」 「セラピストが作る電気の場」 「寿命とバッテリー」 「自分を休ませる」 「心地よい身体が世界を変える」

書籍情報

ISBN
9784814207282
出版社
BABジャパン
発売日
2025年8月25日
ジャンル
ファッション・美容
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