身体拘束最小化はアセスメントが9割
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基礎看護学

身体拘束最小化はアセスメントが9割

白石 朱美

メディカ出版2025年9月1日

なし

あらすじ

身体拘束の最小化は、特定のスペシャリストだけの課題ではない。本書では身体拘束のきっかけとなりやすい点滴・胃管・尿道カテーテル・さらには転倒・転落リスクなどに着目し、フィジカルロックだけでなくドラッグロック、スピーチロックを含めたトリプルロックをいかになくせるかという視点で解説した、現場目線の1冊である。

書籍情報

ISBN
9784840488259
出版社
メディカ出版
発売日
2025年9月1日
ジャンル
基礎看護学
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