ハンス・セリエ/細谷東一郎
工作舎 • 1997年07月
ストレス学説の創始者ハンス・セリエが、みずからの体験をもとに、科学的発見をめぐる「方法」と「精神」を語る。「詩人」の直観的把握力による生命へのアプローチを通じ、いち早く近代生命科学の限界を指し示した歴史的講義録。
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