あらすじ
ジュエリーデザイナーとしてオリジナルブランド「jewel GLAMOUR」を展開する永松麗子。彼女はどのような思いで会社を立ち上げ、そして六本木ヒルズにブティックを持つまでになったのか。本書は、そのサクセス・ストーリーとともに、彼女のジュエリーに対する考え方、デザインコンセプトである「ファッションとの融合」について、実際のコーディネートを示しながら、今日的なジュエリー遣いを余すところなく伝えている。
書籍情報
この本をシェアする
ジュエリーデザイナーとしてオリジナルブランド「jewel GLAMOUR」を展開する永松麗子。彼女はどのような思いで会社を立ち上げ、そして六本木ヒルズにブティックを持つまでになったのか。本書は、そのサクセス・ストーリーとともに、彼女のジュエリーに対する考え方、デザインコンセプトである「ファッションとの融合」について、実際のコーディネートを示しながら、今日的なジュエリー遣いを余すところなく伝えている。