なにがあっても、ありがとう
¥1,430
生き方・リラクゼーション

なにがあっても、ありがとう

鮫島純子

あさ出版2015年8月21日

(4)

あらすじ

2024年より新紙幣一万円札の顔となることが決まった 日本の資本主義の礎を築いた渋沢栄一の孫として注目を集める。 TBS系テレビ「サンデー・ジャポン」著者出演! 「爆報! THEフライデー」にて特集され大反響! 「私たちが生きていく意味とは、人生とは、人間とは何なのか? 九十年余り生きて、どうやらその答えが見つかったように思えます。」 (本書「はじめに」より) 人間関係に悩み、人と比べ劣等感を感じ、つらく悲しい出来事をしながら、私たちが生きてゆく意味とは何か? 骨折しても「痛い」よりも先に「ありがとうございます」とつぶやき、 詐欺にあっても、自らのステップアップできた心境を喜ぶ…… どんな出来事にも感謝してしまう、九十三歳、渋沢栄一の孫娘が語る「人生論」。 ・つらい出来事も、自らの魂が選んだ課題 ・各自の境遇は、心を磨くために自らが選んだステージ ・「どう思われるか」ではなく、「どう思うか」 ・自分の体は、自分のものではない ・すべては「自分」 (本書より、見出しの一部を抜粋) 苦手な相手、つらい経験、劣等感、納得いかない境遇…… それらネガティブな事象を、どう捉え、どう感謝の気持ちに変換してゆけばよいか? 生きてゆくのがきっと楽になる、新しい「人生観」をお伝えします。

書籍情報

ISBN
9784860638078
出版社
あさ出版
発売日
2015年8月21日
ジャンル
生き方・リラクゼーション
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